48
日本保健医療社会学会大会
48th Annual Meeting of Japanese Society of Health and Medical Sociology

つながりと再生-ウィズコロナの現実を生きる

日時:202252829

会場:ZOOM配信も併用したハイブリッド開催

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第48回日本保健医療社会学会大会は、参加者260名という盛会のもとに終了しました。 参加されたみなさま、ありがとうございました。

大会長 山田富秋

テーマ つながりと再生-ウィズコロナの現実を生きる
開催日 2022年5月28日(土)、29日(日)
会場 現地(松山大学樋又キャンパス2階)と
オンラインのハイブリッド開催
開催校 松山大学
大会長 山田富秋(松山大学)

【重要】大会参加のZoomのURLについて

明日からの学会大会に参加するためのZoomのURLが届いていないという問い合わせが複数ありました。
大会参加のZoomのURLは、参加者のみなさまが参加費をお支払いした後で、登録したメールアドレスにPayventから自動で返信される
「第48回日本保健医療社会学会大会参加登録完了のお知らせ」の中に書いてあります。 参加登録した日に受信したメールを、もう一度ご確認ください。

更新情報

平素より本学会の活動にご理解・ご協力くださり、誠にありがとうございます。 いよいよ今週の5月28日(土)・29日(日)の両日、ハイブリッド形式(松山大学樋又キャンパス+Zoomを用いたオンライン開催)にて、 第48回日本保健医療社会学会大会が開催されます。以下の大会ホームページをご覧いただき、大会への参加をぜひご検討ください。
https://jshms-conference2022.jp/

なお、現地にて大会に参加される方々に感染防止の観点から、お願いがあります。 28日29日の両日とも大会会場に到着しましたら、樋又キャンパス1階の大会看板の横に設置された非接触型の体温計で、体温計測をしてください。 平熱であれば、そのまま受付でネームカードホルダーを受け取って、各教室に向かってください。 大会初日にネームカードホルダーを受け取り、翌日29日に会場に来られる方についても、1階の非接触型の体温計で体温測定をお願いいたします。 平熱であれば、そのまま目的の教室に向かってください。 両日とも、もし、何らかの体調不良を感じられた場合は、受付で再度体温測定をしますので、自己申告をよろしくお願いいたします。

また、本日5月23日の時点で、懇親会の定員の50名に達しましたので、参加希望を締め切ります。 28日土曜日の1階レストランの利用についてのアナウンスです。28日土曜日の午後はル・ルパは貸し切りのため、利用できません。早く着かれた方は近隣の食堂やコンビニをご利用ください。 なお、学会大会参加については、以下から参加登録できますので、参加予定の会員の皆さまはぜひ早めの事前参加登録をよろしくお願いいたします。なお、参加申し込み(クレジットカード払い)の締切は5月29日(日)までになります。ご注意ください。
https://jshms-conference2022.jp/registration/

最後に、抄録特別号に掲載した発表情報について、会員の新年度からの所属先変更と発表形態の変更等により、プログラムに変更が生じました。以下の通りです。

1.RTDの開催形態の変更について

  • (1) 大会1日目の午後にハイブリッドで開催予定であったRTD1「新たな職能としての‘学校看護師’の現在及び今後の展開」は、都合により全面的にオンライン移行します。参加希望の方はZoomURLから入室してください。
  • (2) 大会2日目の午前中に対面で開催予定であったRTD3「出生前検査にかかる相談体制のあり方を考える-日米英の現状と「胎児ホットライン」の活動から-」は、都合により全面的にオンライン移行します。参加希望の方はZoomURLから入室してください。
  • (3) 大会2日目の午後のRTD8 15:30-17:30「血友病周辺女性にとっての保因者である可能性が妊娠・出産・子育て経験にもたらすこと」は対面からハイブリッド開催に変更しました。

2.所属先変更について

 坂井志織先生の所属先が、武蔵野大学から淑徳大学に変わりました。
 山田陽子先生の所属が、追手門学院大学から大阪大学に変わりました。
なお、問い合わせにつきましては以下をご参照の上、メールにてお願いいたします。
https://jshms-conference2022.jp/contact/
ぜひとも会員の皆さまの積極的なご参加をお待ちしています。
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